top of page
  • 執筆者の写真faith

元気の出る聖書の言葉(6月11日)

6月11日

「すべてのことを守るように教えなさい。」

(マタイの福音書28章20節)


最初の教会へ遣わされたとき、

その教会の主管牧師より、

午前中の時間を確保できたら

「聖書を勉強しなさい」と言われ、

今もそれを守っています。

教会の働きは聖霊の働きでもありますが、

イエス・キリストの弟子たちが教えを守り、

その教えを伝え続けたからです。


今日一日あなたの歩みの上に

神の守りをお祈りいたします。

閲覧数:3回0件のコメント

最新記事

すべて表示

元気の出る聖書の言葉(6月1日)

「財産や所有物を売っては、 それぞれの必要に応じて、 皆に分配していた。」 (使徒の働き2章45節) 初めてこの聖書の言葉に触れた時、 驚きました。 初代教会の信者は、 他者に対する深い愛があったことを 覚えさせられます。 かれらは見えるかたちで 神の愛を示していたのです。 今日一日あなたの歩みの上に 神の豊かな祝福をお祈りいたします。

元気の出る聖書の言葉(5月31日)

「癒やすのに時がある。」 (伝道者の書3章3節) 人生には悲しい時があり、 心に大きな傷を 受けることがあります。 しかし、その傷が癒える、 癒やすお方がおられます。 時が癒やすのではなく、 神が癒やすのです。 しかし、時間がかかることも あるのです。 今日一日あなたの歩みの上に 神の豊かな祝福をお祈りいたします。

元気の出る聖書の言葉(5月29日)

「天の下のすべての営みに時がある。」 (伝道者の書3章1節) 結婚式をしたいという 若者が与えられれて 新会堂の業が急に勧められたという 証を聞きました。 私たちの鈴蘭台福音教会も 同様です。 新会堂堂で多くの結婚式が なされることを願いつつ、 今あります。 今日一日あなたの歩みの上に 神の豊かな祝福をお祈りいたします。

Comments


bottom of page