top of page
  • 執筆者の写真faith

元気の出る聖書の言葉(6月4日)

「私のうちに

 傷のついた道があるかないかを見て

 私をとこしえの道に導いてください。」

 (詩篇139篇24節)


「ストーリーを語ることが大事」

と言われたことがあります。

ですから、証の奉仕を頼まれたら

することにしています。

なぜなら、年をとっていたとしても、

振り返ってみて、

心に傷が残っていないかを

探ることができるからです。


その傷は、

やはり主イエスの十字架による以外に

癒されることがないのですから。


今日一日あなたの歩みの上に

神の豊かな祝福をお祈りいたします。

閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示

元気の出る聖書の言葉(6月8日)

「主が苦しみの日に 私を隠れ場に隠し、 その幕屋のひそかな所に 私をかくまい 岩の上に私を上げてくださるからだ。」 (詩篇27篇5節) この世には多くの誘惑があり、 また日本は地震国でもあるので、 自然災害にあう危険性があります。 そのことを思うと 不安な気持ちになりますが、 この詩篇の言葉で励まされます。 今日一日あなたの歩みの上に 神の豊かな祝福をお祈りいたします。

元気の出る聖書の言葉(6月7日)

「夜明けが近づいたころ、 イエスは湖の上を歩いて 弟子たちのところに来られた。」 (マタイの福音書14章25節) 主イエスが湖の上を歩かれたことも もちろん驚くことではありますが、 弟子たちのところに来たことが大切です。 主の臨在がないと思われるときにも 主の臨在はあるのです。 今日一日あなたの歩みの上に 神の豊かな祝福をお祈りいたします。

元気の出る聖書の言葉(6月6日)

「神よ 私を探り 私の心を知ってください。」 (詩篇139篇23節) この御言葉より、神に向けて正直に 自分の心からの祈りをささげることが 必要だと思わされます。 神に話すように祈るのです。 「私の心を知ってください。」と。 今日一日あなたの歩みの上に 神の豊かな祝福をお祈りいたします。

Comments


bottom of page