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元気の出る聖書の言葉(8月3日)

更新日:4月14日

8月3日

「それらを貧しい人と寄留者の

 ために

 残しておかなければならない。

 わたしはあなたがたの神、

 主である。」

 (レビ記19章10節)



レビ記19章では、神のみこころは、

隣人を愛することとあります。

日本でも、最近では

多くの外国人が住んでいます。

彼らが日本において

幸福なのかと思うことがあります。

クリスチャンは

偏見や差別をしてはいけないのです。


この律法で、ナオミとルツは

ベツレヘムで生きることが

できたのです。

あのダビデ王はルツのひ孫です。


今日一日あなたの歩みの上に

神の守りをお祈りいたします。

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