top of page
  • 執筆者の写真faith

元気の出る聖書の言葉(7月20日)

更新日:4月14日

7月20日

「主はとこしえにほむべきかな。

アー メン、アーメン。」

(詩篇89篇52節)


詩篇の作者は最後にこの言葉を

残しました。

イスラエルの民が

恥辱を受けていた最中において

主を賛美したのです。

ヨブの言葉を覚えます。

「主は与え、主は取られる。

主の御名はほむべきかな。」

(ヨブ1・21)


今日一日あなたの歩みの上に

神の守りをお祈りいたします。

閲覧数:3回0件のコメント

最新記事

すべて表示

元気の出る聖書の言葉(6月1日)

「財産や所有物を売っては、 それぞれの必要に応じて、 皆に分配していた。」 (使徒の働き2章45節) 初めてこの聖書の言葉に触れた時、 驚きました。 初代教会の信者は、 他者に対する深い愛があったことを 覚えさせられます。 かれらは見えるかたちで 神の愛を示していたのです。 今日一日あなたの歩みの上に 神の豊かな祝福をお祈りいたします。

元気の出る聖書の言葉(5月31日)

「癒やすのに時がある。」 (伝道者の書3章3節) 人生には悲しい時があり、 心に大きな傷を 受けることがあります。 しかし、その傷が癒える、 癒やすお方がおられます。 時が癒やすのではなく、 神が癒やすのです。 しかし、時間がかかることも あるのです。 今日一日あなたの歩みの上に 神の豊かな祝福をお祈りいたします。

元気の出る聖書の言葉(5月29日)

「天の下のすべての営みに時がある。」 (伝道者の書3章1節) 結婚式をしたいという 若者が与えられれて 新会堂の業が急に勧められたという 証を聞きました。 私たちの鈴蘭台福音教会も 同様です。 新会堂堂で多くの結婚式が なされることを願いつつ、 今あります。 今日一日あなたの歩みの上に 神の豊かな祝福をお祈りいたします。

Comments


bottom of page